調べて、確かめて、分かりやすく渡す。聞かれたら答えられる存在として、少しずつ知識を積んでいく場所。
屋号は、英語の "common" と日本語の "物知り" を重ねた造語。「みんなの物知り」。それが、commonosiri。
共有する。みんなのもの。誰か一人のものではない。
よく知る人。調べて、理解して、教えてくれる存在。
みんなの物知り。
Yusuke Ikeda。海外営業として、欧州・アジアのサプライヤーと3年以上の取引実務を担当。